恋愛★出会いのアドバイス…出会いの思い出

今回は目先を変えて、自分のまわりのことを書きますね。

ゴールデンウィークに、学生時代の友人たちと旅行に行ってきました。
昼間はクルージングしたり海の幸を食べたり、夜は飲みながら話に華が
咲きました。
やはり、共通の学生時代を送っているので、話題は当時の恋愛や出会い
のことに…。
友人の中に、同級生同士で結婚したものが一組だけいるんですが、出会
いのいきさつから恋愛、結婚までみんながよく憶えていること(笑)
当時、交際している子も少なかったので、みんなの目が恋愛している二
人にどれだけ集まっていたかを再確認しました。
他にも最初の彼が出会いから1年でストーカーになってしまった、という
話もあったんですが、当事者は「いつまでも家の前にいたりして怖かった
」というのに対し、当時近所に住んでいた別の友人は「門の前で待ってい
る彼がいるなんていいなぁ」と思っていたそう。
とらえ方によって、ずいぶん違うものねと大笑いしちゃいました。

また、人それぞれに恋愛や出会いの時のことを当時聞いていた歌とともに
思い出すことが多い、というのも判明しました。
全体的にラブソングや、当時流行していた曲が多かったのですが、結婚相
談所のお見合いバスツアーで現在の彼と知り合った友人は
「バスツアーの行き先でずっと流れていた【おさかな天国】なのよ!」と
言っていました(笑)

こればかりは、他の曲をすぐに聞かずに恋愛まで持って行った自分の責任!
とみんなに言われて、ちょっとかわいそうでしたが(笑)

★出会いのアドバイス…次回につづく。。

恋愛★出会いのアドバイス…恋愛に効くギャップ②

お見合いパーティー合コンなどの出会いのきっかけから、
恋愛に発展させるためのひとつのキーワードがギャップと前回お話ししましたが、
今回はその恋愛★出会いのアドバイス…恋愛に効くギャップpart2です。

残念ながら恋愛と出会いに
「価値観のギャップ」
「考え方のギャップ」が顕著にあった場合は出会いから恋愛に発展させるのは難しくなります。どちらかが今まで信じてきたものを封じての恋愛は、間違いなくストレスが溜まりますよね。それでも「自分が折れれば…」という方もいらっしゃるかもしれませんが、このギャップに限っては、後々辛い恋愛になりそうでお薦めはできません。

出会いや恋愛における男性→女性へのギャップの見せ方については
まず自分がどんな個性なのか?
他人があなたを見たら、どんなイメージを持たれているのか?
もし優しい、温和、穏やか、柔和に見えたとしたら恋愛における女性が惚れるギャップは生まれないと考えてください。あなたの個性を裏切る、それが出会いや恋愛に結びつくギャップになるのです。
まずは先入観を裏切ること!それが恋愛心理におけるギャップを作り出すことになるのです。
いかつい人が怖がりだったり、線の細い人が実は格闘技の有段者だったり、そんな経験ありませんか?
逆にいつもはサバサバした女性がすごく家庭的だったり…意外性というところから発展する恋愛も多いものです。
最近では「ツンデレ」に代表されるように、いつの時代も出会いや恋愛にギャップはつきものです。

上手に恋愛や出会いにおけるギャップを駆使してみてくださいね♪

★出会いのアドバイス…次回につづく。。

恋愛★出会いのアドバイス…恋愛に効くギャップ

お見合いパーティーや合コン、カップリングパーティーなどの出会いのきっかけから、恋愛に発展させるためのひとつのキーワードがギャップです。
ギャップとは、もともと隙間や差異などを現す言葉ですが、このギャップを利用し、出会いや恋愛で異性に好印象を抱かせることができます。
出会いや恋愛においてのギャップとは、見た目と行動(言動)の差異のことを差します。
これを意図的に演出することによって、「普段と違って、こんな意外な一面もあるんだ~。」
という印象を与え、出会いや恋愛で異性の気を引くための技術として使うことができたりします。

出会いや恋愛のギャップの演出方法には様々な種類があります。
「持ち物でギャップ」
といっても、GAPの小物を持つってことではありません。(笑)
自分の印象と持ち物の印象とのギャップを演出します。
もし、自分の外見や普段の行いがざっくばらんとした大雑把なもので、男らしい印象であれば、それとは正反対の物をさりげなく使うことでギャップを演出します。
たとえば、キャラクター物の文房具や、車内にぬいぐるみを置いてみる…なんてことが考えられます。
普段ハンカチやティッシュなど絶対持ち歩かないという人はそれを持ち歩くだけでもギャップになります。

「行動でギャップ」
普段行わないことや、やりそうにないことを行うことによりギャップを演出します。
行動によるギャップには様々なパターンがあります。
優しさをアピールするには、突然飲み物を奢る、仕事を手伝う、気落ちしている人を慰める…などの演出が考えられます。

恋愛★出会いのアドバイス…恋愛に効くギャップ②へ、つづく。。

初デートの心がけ

初デートにおける男性は、おそらく女性の人を思いやれる優しさ、また明るさや愛想の良さ、そして男性(自分)に対応できる柔軟な姿勢を見ているはずです。
チェックなどという厳しいことではありません。
男性にとって初デートとは女性を満足させてあげるためのひとつの壁ですから、そういった女性の態度を無意識に確認しているのですね。そのため、男性にとって初デートは疲労を伴うものでもあります。

疲れる初デート。
そんなとき女性から楽しんでいることを示して、また笑顔で接してあげると、その初デートで男性は成功を収めたと感じるでしょう。
何事も最初が肝心といいますので、初デートにおいても最初のうちにポイントを抑えておきましょう。
例えば、待ち合わせ場所で会ったときに「今日がすっごく楽しみで眠れなかったくらいだよ」と言ってみる・・・もちろん満面の笑みを浮かべるのを忘れてはいけませんよ。
初デートの最初のうちは男性は緊張していることでしょうけど、一言嬉しいことを言ってくれれば緊張がほぐれます。
たった一言。些細なセリフですが、男性も自然体でデートできるようになりますし、女性に対する印象もいちだんと良くなることでしょう。

よく結婚相談所で出会い、恋愛の相性も良さそうでデートをするときになんだか失敗してしまったなんて話を聞きます。
デートで緊張しているのは男女同じだと思いますが、女性からそのようなフォローをしてあげると初デートでもうまくいくかもしれませんね。

男女の考え方

女性からはちょっと意外に思うかもしれませんが、男性が女性との出会いの場などでアプローチをかけることは、なかなかの勇気が必要となります。男性は自分のプライドが傷つく恐れがあるとこを避ける性質があるからです。
ですから恋愛においてはどうしても怖気づいてしまうのが男性というものです。
恋愛に命をかけれる女性とちがって、男性は恋愛に何してはとても臆病。

出会いの場、また恋愛の初期の頃は、男性よりもむしろ女性が主導権を握るようにすると、スムーズな恋愛ができるでしょう。

そんな女性の皆さんに気を付けていただきたいことが、男性の気を引こうとそっけない態度を示すことです。
前述したとおり男性はプライドが高いので、逆効果となって気を許してもらえなくなってしまいます。男性にとっては、誠実で自分に暖かい笑顔を向けてくれる女性こそがピッタリの人だと感じられるのです。
特に、仕事で毎日を忙しく過ごしている男性の目には、女性のそんな態度はただ本人が楽しんでいるだけのゲームにしか映りません。忙しいだけに、そんなゲームなんて付き合っていられないというもの。心当たりがある女性は、これまで自分の楽しみだけで肝心のチャンスを逃してしまっていたということになります。
確かに、攻略しにくい女性だからこそ必死に追いかけようとする男性もいるでしょう。しかし、そんなパターンはよっぽど男性が女性に惚れこんでいるとか、逆に高すぎるほどのプライドを持っているかに限ります。
それだってある程度恋愛が続いてからのことなので、間違っても出会いの段階からそっけなくして必死になってくれるなんてことはありません。
最初は好意をしめし、出会いのあとのお誘いも快く受け、もっと密接な中になってから、じらす態度を示したほうが男性は追いかけてきます。日本人はNOに対して弱いといわれる民族であって、逆にNOとも言えないといわれています。

つまりじらすことが効果的といことは、好意をもってくれたあとということですね。くれぐれも使うタイミングを間違えないように。

相性の良い出会い

あなたにとっての良い出会いとはどのような出会いなのでしょうか。心が穏やかになり、誰にで優しく接することが出来、物事が順調に進んでいくことが出来る出会いこそ恋愛に限らず良い出会いというのではないでしょうか。

自分自身で出会いの機会を見逃している人も多いと思います。大事なのは、思いやりと感謝という相手を考えての気持ちです。これらを忘れなければ、単なる出会いが最高のチャンスとなることでしょう。

前に書きましたように人との出会いには第一印象が大事になりますが、付き合いが長くなればなるほど人間味がわかってくる人もいます。あの人はいい人だとは何を思ってそう思うのでしょうか。出会いでも相性というものがありますのでいい人との出会いがあったからといっても自分に合う人ということにはならないのですよね。
恋愛でも相性があるように出会いにも相性があります。自分が背伸びをせずに、会話をしなくても自然でいられる、心が通じているのがわかる人が自分にとっての良い相性ということになると思います。
最初の出会いが良く、この人はいい人だから長く付き合いたいと思っていても、いちいち説明しないと分からない人は相性が良いとは思えません。

良く「愛嬌よりも相性」といわれるように、出会いに関しても愛嬌より相性を重視できたら良いですよね。
外見や性格が好みでも、相性が良くなければなぜか良い出会いだと思ってもうまくいかない場合もありますよね。

このために、占いなどに相性の良い出会いといったものがあるように、出会いでも大切なことかもしれませんね。

結婚の話になると避けられる・・

現在恋愛している方の中にそろそろ結婚をと考える人もいるかもしれません。
結婚については一般に男性は抽象的に、女性は現実的に考えます。結婚前には女性が男性側の抽象的なイメージに話を合わせて進めるほうが上手くいくと考えられています。

恋愛結婚の相談で、現在の彼氏と結婚したいと思っているのに中々そんな話は出ないし話をだしても聞いてくれないなんてことを聞きます。そのようなとき、彼氏に対して結婚後の具体的な話、結婚式の費用はいくらで、生活費はいくらで、どこに住むかなんて現実的な話をだしていませんか?こういった話をすると抽象的なイメージを持つ男性は引いてしまうことがあるのです。

男性が結婚に対して持っている考えは、女性とは違い単なるイメージです。
女性は現実的に考えるのに、正反対ですね。

このように抽象的なイメージを持つ男性に、現実的な恋愛や結婚の相談や問題をぶつけたらどうなるでしょう。自分との考えの間にギャップを持ってしまいます。このギャップこそが男性から結婚にたいして積極的になれない部分だと思います。
結婚するのは現実的な問題を解決しなければ結婚してもうまくいかないと思いますが、あえて触れないようにしたほうが得策といえるでしょう。

結婚について話すなら、生活や金銭的な内容は必ずや話題にしなくてはなりません。
しかし、何より結婚が決まらないとそれも意味がありませんので、最初のうちは男性に合わせて抽象的イメージから入っていっても良いのではないでしょうか。
注意したいのは、男性は考えていないのではなくて表に出さないということをわかってあげましょう。ちゃんと男性も現実的な部分は考えているのですよ。

好意を示す

この人に好かれたいと思ったなら、まずこちら側の好意を相手に示すことが大事だという教えがあります。
恋愛感情というのは「交換の法則」とも言えるもので成り立っており、いわば相互作用がそこに働いているのです。
示した好意の分だけ、相手からもそれに見合う感情や行動を示してくれるという、等価交換が恋愛の上でも成り立つのです。

例えば、自分の秘密を打ち明けたとしましょう。誰にも話さないことをその人だけに話すということは相手をそれだけ信頼しているということで、話の内容から相手もそれを感じ取ります。また、それを知っているのが2人だけだということになり、共有認識から一体感も生まれるかもしれません。
ですが、相手に心を開くといってもTPOなどを考えなくては、いきなりこの人なんなんだろう?ととられる場合もあります。

言葉のキャッチボールならぬ、好意のキャッチボール。
これが順調に行えるようになれば恋愛したい相手といっそう近付けたと言えるでしょう。
恋愛で初めて顔をみて、会話してそれにこたえてもらいということから始まり、お互いに自由に会話ができるようになれば恋愛のステップも上がっていくと思います。
このように小さな要求と方位の積み重ねが出会いから恋愛への大事な部分となります。

これらの第一印象の効果、自分の心を恋愛や気になる異性と出会ったときに少しづつひらいていくことで、恋愛というのは発展していくことを踏まえて恋愛相手との距離を縮めてみてはいかがでしょう。

ですが、最初の印象がすごく悪かったからといって悲観することもありませんよ。
印象は大事ですが、最初の印象がものすごく良すぎたらそれ以降はマイナスになってしまうこともあるかもしれません。出会いのときの印象がわるくても実はこんなにいい人だったんだ?なんていうような意外性でプラスに働く場合もあります。

がんばって恋愛してみましょう。

最初の出会いの印象

素敵な異性と出会いたいと思っているだけでは出会いもありません。自分から積極的に動くのが出会いでは有効と前にかきましたが、今回は出会いについてもう少し考えてみましょう。

出会いは恋愛の第一工程です。何事も最初が肝心というのは恋愛においても同じこと。その出会いのうち重要になるのがなんと言っても第一印象ですね。これが良くても悪くても、後々必ず引きずることになります。
人の記憶というのは、はじめに作られたイメージというのは中々壊すことができません。恋愛や出会いにおいてこのような経験はありませんか?

「最初に出会ったときは優しかったのに」「最初の出会いのときは~と思っていたのに」なんて聞くこともあると思います。
例えば、何かでプロフィールを書くとき最初に内向的な言葉を使うと実際には外向的な性格をしているのに、そのプロフィールを読んだ印象は内向的な人といった印象をもってしまいます。

このように第一印象の出会いというのは重要な役割を果たしますが、この理由として第一印象の出会いというのが人を見る場合の心理的な枠組みを最初の出会いで作り上げてしまうからです。後からそれとは違う証拠が出てきたとしても、無視されるか枠組みに合うように再解釈されてしまう場合が多いのです。

これはれっきとした心理学による分析結果で、初頭効果という名も付けられています。最初の出会いの印象がとても重要だと、学問のうえでも述べられていると考えることができますね。

会話のきっかけ

誰かに恋愛感情があり、親しくなりたいと思うなら何をどう実行に移しますか?

多くの人の場合、その人に少しでも近づけるようにまずどのような内容でもいいから話かけなきゃなんて思うのではないでしょうか。
しかし、以前から親しくしていた相手なら気軽に会話もできるとおもいますが、そのような人でない場合、話をするきっかけを作ることで悩んでしまった経験はないでしょうか。
その場合どうしても話さなければならない状況を作ってしまうしかないですね。

学校での恋愛なら勉強のことを聞いたり、次の授業のことを聞いたり。仕事場での恋愛なら、仕事の頼みや仕事について習うなんてことのように会話も考えられます。

ですが、実際にそういった行動を取ろうとしても恋愛を意識しているときにはなかなか難しいですよね。

ですが話しかけやすい状況というのはあります。2人きりになれば自然に会話もできると思いませんか?恋愛相手と自分の2人きりといった状況をつくることで、自然に会話することこが出来るのではないでしょうか。完全な2人ではなくても、周りに知らない人ばかりですと2人きりと同じだと言えます。

学校での恋愛なら放課後、仕事での恋愛ならば残業のときなどそういった状況を作りやすいと思います。

ですが、それが難しいというのであれば、朝あったときに挨拶してみてはいかがでしょうか。今まで挨拶なんてしたこともないのに、いきなりしても大丈夫?なんて思うかもしれませんが、挨拶をされて悪い気はしないと思います。
挨拶とは自然に話かけれる絶好の手段だと思います。確かに最初は恋愛相手も戸惑うかもしれませんが、回数を重ねていくと返事を返してくれたりと自然と会話ができるようになるなんてことに。


恋愛★出会いのアドバイス